【施工事例175】苫小牧市H邸塗装後

【塗装事例175】苫小牧市H邸「全体のトーンを統一して明るくナチュラルな雰囲気に。」

【施工事例175】苫小牧市H邸塗装後

外壁は落ち着きのあるアイボリーで清潔感とやさしい印象を演出。もともとオレンジ色だった屋根は、深みのある赤へと塗り替え、住まい全体にメリハリを持たせました。さらに、サッシも白へと変更し、全体のトーンを統一。明るくナチュラルな雰囲気に仕上がりました。

塗装Data

  • 所在地:苫小牧市東地区
  • 施工内容:外壁塗装/屋根塗装
  • 外壁塗料:ファインパーフェクトトップsi
  • 屋根塗料:ファインルーフsi
  • 外壁色:日塗工/25-90D
  • 屋根色:サニーレッド
  • 竣工年月:2025年5月
【施工事例175】苫小牧市H邸塗装前
【施工事例175】苫小牧市H邸塗装後

外壁は、建物のデザイン性を引き立てるよう、やわらかく上品な印象のアイボリーを採用。ナチュラルでありながら高級感もあり、外構やお庭の花木との相性も抜群です。時間帯や天候によって表情が変わる色味で、晴れた日には明るく、曇りの日でも重たく見えない、非常にバランスのとれた仕上がりとなっております。

屋根はサニーレッド色に塗装

【施工事例175】苫小牧市H邸屋根塗装後

屋根には、洋風の外観に相性が非常に良い深みのある赤を。従来の色よりも落ち着きがありながら、しっかりとアクセントとして機能しており、全体の印象を引き締める役割を果たしています。外壁とのコントラストも美しく、遠目からみても目を引く、洗練された印象になりました。

窓サッシもオレンジからホワイトへ塗装

【施工事例175】苫小牧市H邸サッシ塗装後

サッシ回りも既存のオレンジから清潔感のある城に塗り替えることで、全体のトーンが統一され、より明るく爽やかな印象に。外壁・屋根・サッシの3つのバランスが見事に調和し、まるで新築のような仕上がりに生まれ変わりました。

ボスからのワンポイントアドバイス

外壁や屋根の色選びは、建物の印象を大きく左右する大切なポイント。特に洋風スタイルのお住まいでは、外壁を淡い色に、屋根をアクセントカラーにすることで、デザイン性と個性を両立した外観に仕上がります♪

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Sou Kikuya

Sou Kikuya 男性

苫小牧市沼ノ端出身。ニックネーム「ボス」1児のパパで株式会社カラーズペイントの代表取締役。中学校卒業後すぐに塗装業界に入り、現在も塗装職人として現場で活躍中。住宅塗装は「みんなに観られる、形に残る」すなわち、作品を作るプロのアーティストです。プロとしての誇りを持っている「ボス」に塗装のことならなんでも聞いてください!

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