- 2022年12月8日
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【塗装事例111】苫小牧市T邸「センス抜群でインパクトのある格好良さを演出。全面ブラック✕アクセントレッド 」
「センス抜群でインパクトのある格好良さを演出。全面ブラック✕……


グレーとブルーを基調としたシンプルな外観から、ブラックとレッドを取り入れた、存在感あふれるスタイルへとアップデート。素材には人気の高いガルバニウム銅板を採用しており、そのシャープな質感と直線的なフォルムを活かしながら、色の力で新たな表情を引き出しました。
塗装Data


ブラックのベースが建物全体を引き締め、そこに差し込むレッドのアクセントが唯一無二の個性を演出。日中は光をまとって力強く、夕暮れには奥行きのある陰影が際立ち、時間とともに表情を変える美しいファザードが完成しました。

塗料には高耐候性のフッ素系塗料を使用し、紫外線や雨風に強く美しさとメンテナンス性を両立。意匠性だけでなく、機能性にも優れた仕上がりです。

カラーと素材、質感のバランスを突き詰めたことで、街並みに映えるモダンな佇まいへと生まれ変わりました。大胆かつ洗練されたカラーデザインが、住まいに新しい価値を加えています。

「濃い色の外壁は、建物の輪郭を引き締めて高級感を演出できます。」アクセントカラーを効かせることで、より個性的なデザインに仕上がります!
苫小牧市沼ノ端出身。ニックネーム「ボス」1児のパパで株式会社カラーズペイントの代表取締役。中学校卒業後すぐに塗装業界に入り、現在も塗装職人として現場で活躍中。住宅塗装は「みんなに観られる、形に残る」すなわち、作品を作るプロのアーティストです。プロとしての誇りを持っている「ボス」に塗装のことならなんでも聞いてください!