
グレーとブルーを基調としたシンプルな外観から、ブラックとレッドを取り入れた、存在感あふれるスタイルへとアップデート。素材には人気の高いガルバニウム銅板を採用しており、そのシャープな質感と直線的なフォルムを活かしながら、色の力で新たな表情を引き出しました。
外壁を黒×赤でスタイリッシュな外観デザイン塗り替え!
塗装Data
- 所在地:苫小牧西地区
- 施工内容:外壁塗装/屋根塗装
- 塗装仕様:フッ素樹脂塗料
- 外壁色:日塗工/N-10
- アクセント色:日塗工/05−30T
- 屋根色:日本ペイント標準色/ブラック
- 竣工年月:2025年6月


ブラックのベースが建物全体を引き締め、そこに差し込むレッドのアクセントが唯一無二の個性を演出。日中は光をまとって力強く、夕暮れには奥行きのある陰影が際立ち、時間とともに表情を変える美しいファザードが完成しました。
高耐候性のフッ素系塗料

塗料には高耐候性のフッ素系塗料を使用し、紫外線や雨風に強く美しさとメンテナンス性を両立。意匠性だけでなく、機能性にも優れた仕上がりです。
大胆かつ洗練されたカラーデザイン

カラーと素材、質感のバランスを突き詰めたことで、街並みに映えるモダンな佇まいへと生まれ変わりました。大胆かつ洗練されたカラーデザインが、住まいに新しい価値を加えています。
ボスからのワンポイントアドバイス

「濃い色の外壁は、建物の輪郭を引き締めて高級感を演出できます。」アクセントカラーを効かせることで、より個性的なデザインに仕上がります!
この記事を書いた人Wrote this article
Sou Kikuya 男性
苫小牧市沼ノ端出身。ニックネーム「ボス」1児のパパで株式会社カラーズペイントの代表取締役。中学校卒業後すぐに塗装業界に入り、現在も塗装職人として現場で活躍中。住宅塗装は「みんなに観られる、形に残る」すなわち、作品を作るプロのアーティストです。プロとしての誇りを持っている「ボス」に塗装のことならなんでも聞いてください!








