【施工事例171】苫小牧市S邸塗装後

【塗装事例171】苫小牧市S邸「白に近いアイボリー×ベージュで建物全体が明るく、清潔感のある外観に。」

【施工事例171】苫小牧市S邸塗装後

白に近いアイボリーと優しい印象のベージュを加えることで建物全体が明るく、清潔感のある外観に。

塗装Data

  • 所在地:苫小牧市西地区
  • 施工内容:外壁塗装/屋根塗装
  • 塗装仕様:ラジカルグレード
  • 外壁色:日塗工/19−90A
  • アクセント色:日塗工/19−90F
  • 屋根色:チョコレート
  • 竣工年月:2025年4月
【施工事例171】苫小牧市S邸塗装前
【施工事例171】苫小牧市S邸塗装後

アイボリーとベージュのツートンカラーに塗り替えました。配色のバランスにこだわり、建物の凹凸を活かすことで立体感とメリハリが生まれ、シンプルながらも洗練された印象を演出しています。

「19−90A」は、上品で優しい雰囲気を演出。

【施工事例171】苫小牧市S邸外壁塗装後

このお住まいで使用された「19−90A」は、明るくて柔らかな白に近いアイボリー系の色。清潔感があり、上品で優しい雰囲気を演出してくれます。ベージュやグレー、ブラウンなど自然な色との相性がとても良く、ツートンカラーにも最適。真っ白よりは多少汚れに強いですが、淡い色のため定期的なメンテナンスが必要です。

周囲の建物や自然との調和。

【施工事例171】苫小牧市S邸外壁塗装後2

アイボリーの外壁は、真っ白よりも優しく、温かみがありながらも清潔感をしっかり感じられる色味が特徴です。周囲の建物や自然との調和が取りやすく、主張しすぎず上品な印象を与えるため、とても人気があります。住宅やアパートなど多くの人の目に触れる建物にピッタリのカラーです。

〜ボスからのワンポイントアドバイス〜

付帯部や屋根などに濃いカラーを使用することで、アイボリーの優しさを引き立てながら全体に引き締まった仕上がりにすることができます。

この記事を書いた人Wrote this article

Sou Kikuya

Sou Kikuya 男性

苫小牧市沼ノ端出身。ニックネーム「ボス」1児のパパで株式会社カラーズペイントの代表取締役。中学校卒業後すぐに塗装業界に入り、現在も塗装職人として現場で活躍中。住宅塗装は「みんなに観られる、形に残る」すなわち、作品を作るプロのアーティストです。プロとしての誇りを持っている「ボス」に塗装のことならなんでも聞いてください!

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