【施工事例029】苫小牧市K邸塗装後

【塗装事例029】苫小牧市K邸「赤の屋根と相性抜群!アイボリー✕レッド」

「赤の屋根と相性抜群!アイボリー✕レッド」

【施工事例029】苫小牧市K邸塗装後

Data

所在地:苫小牧市西地区

施工内容:外壁塗装/屋根塗装

塗装仕様:シリコングレード

竣工年月:2017年5月

苫小牧市K様邸【塗装前】
【施工事例029】苫小牧市K邸塗装後

個性的な紫の外壁からカントリー調のオシャレな印象にガラッとチェンジ。シンプルで素敵に生まれ変わりました。おうち周りのレンガやグリーンがとても似合う仕上がりになりましたね。

苫小牧市K様邸【外壁塗装前】

チョーキング:塗装面が劣化してチョークのような粉が出てきています。

外壁の劣化サインの1つであるチョーキング。紫外線や雨風にさらされ塗膜が劣化し、粉状になる現象のことをチョーキングといいます。この劣化サインが出ていると、壁の防水機能はなくなり、カビやコケの発生の原因にもなります。早めの塗装をすることで劣化するのを防ぎ、雨や風から人を守るという家の役割を果たすことができます。

外壁を手で触ってみた時に手に粉が付くとチョーキングしていることが確認できます。1年に1度はチェックして劣化サインを見逃さないようにしましょう。

苫小牧市K様邸【外壁塗装中】

優しい色合いのアイボリーに赤の屋根。相性もセンスも抜群です。

アイボリーの外壁に似合う代表の屋根の色は、赤やブラウンです。アイボリーの外壁に赤や明るめのブラウンを屋根に使うと、明るさと優しさのある印象の家に見せることができ、濃いめのブラウンを使用するとグッと全体を引き締めてくれます。イメージに合った屋根の色を選ぶことが家のデザインをより素敵に見せてくれます。

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Sou Kikuya

Sou Kikuya 男性

苫小牧市沼ノ端出身。ニックネーム「ボス」1児のパパで株式会社カラーズペイントの代表取締役。中学校卒業後すぐに塗装業界に入り、現在も塗装職人として現場で活躍中。住宅塗装は「みんなに観られる、形に残る」すなわち、作品を作るプロのアーティストです。プロとしての誇りを持っている「ボス」に塗装のことならなんでも聞いてください!

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